起業家大百科~有名社長のラウンドメディア~

青木水理の経歴プロフィールや夫(旦那)と子供!年収やお昼寝アートとは?

今回は、おひるねアートスタジオStoryである、青木水理さんの経歴WIKIやプロフィール、夫(旦那)や子供、年収についてなど見ていきたいと思います。

 

青木水理さんのおひるねアートとはなんでしょうか?

 

あなたは芸術的なセンスがありますか?

 

芸術的なセンスがある人ってすごくうらやましいですよね。

 

著名な人が描いた色々な絵画がこの世の中に溢れていますがそれの価値がわかる人というのはどちらかというと少数派なのかもしれませんね。

 

もちろん絵画だけでなく、色々な模型や銅像なんかもありますし、今一番身近な芸術的な作品と言ったら写真だと思います。

 

写真はキレイなものからすごいと思うもの、ダイナミックだと思うものなど色々ありますが大抵の人がそのすごさを共感できます。

 

また最近ではスマートフォンで気軽に写真を撮れるということもありますし、写真専用のSNSが出たりと写真は暮らしの身近なところにあります。

 

そんな写真を使ってアートを考えた人がいます。

 

それが青木水理さんです。

 

青木水理さんは「おひるねアート」という新しいジャンルのアートを開拓しました。

 

では、そんな青木水理さんが作るおひるねアートとは一体どのようなものなのか、また青木水理さんとは一体どういった人なのか、見ていこうと思います。

 

では、早速。

スポンサードリンク

青木水理(おひるねアート)の経歴WIKIプロフィール!


青木水理さんは、1985年生まれです。

出典https://www.manetama.jp

2018年の時点で33歳ということになりますね。

 

青木水理さんは、高校は地元の高校に入学し、卒業します。

 

高校卒業後は2年間トリマーの専門学校に行っていました。

 

専門学校を卒業後は、トリマーとしてペットショップで勤務をしていました。

 

ペットショップで勤務していた時期は2年間だったそうです。

 

そして、その後長女を出産し、ベビーサインの資格取得を目指して勉強を始めます。

 

長女が生まれたことでなにか思い立ったことがあったんだと思います。

 

そして、順調に勉強をし無事資格を取得します。

 

資格取得後は6年間ほど講師を務めていました。

 

青木水理さんは思い出を残すことがとても好きなようでマタニティフォトなども撮影していたそうです。

 

そんなときおもしろい写真が撮りたいとネットサーフィンをしていたときにおひるねアートの存在を知ったそうです。

 

そこからあれよあれよとおひるねアートの協会まで設立させてしまいました。

 

協会を設立した理由としては、反響も大きくなり、作品の書籍化、企業からの案件、テレビCMなどの仕事の依頼や撮影の依頼が増え個人では対応しきれなくなったからだそうです。

 

協会の設立はビジネスパートナーとの共同出資という形で立ち上げたそうです。

 

以前ベビーサインの講師をしていたときその事務局長から声をかけてもらい一緒に始めたそうです。

 

もちろんマーケティングの知識などありませんでしたから最初の1年はセミナーに通い勉強をしていたそうです。

 

現在もセミナーへの参加は続けているそうです。

スポンサードリンク

青木水理(おひるねアート)の結婚した旦那(夫)や子供は?


おひるねアート協会の代表でもある青木水理さんは現在結婚しているのでしょか。

出典http://d.hatena.ne.jp

なんと20歳で結婚したそうです。

 

結婚後はトリマーとして働いていましたが2007年に長女が生まれたことをきっかけに退職しています。

 

そして、専業主婦として毎日家事と育児に追われるなかベビーサインの資格を取得するために勉強を始めます。2012年には長男が生まれ2児の母となります。

 

その後約7年間に渡ってベビー向けの教室の講師を務めていました。

 

もちろんこの子供達に出会わなかったら青木水理さんはただの写真好きな人で終わっていたかもしれません。

 

この子供達に出会ったからこそおひるねアートに出会ったんだと思います。

 

そんなおひるねアートの最初の作品も我が子です。

 

ちょうどロンドンオリンピックが開催されていた時期でオリンピックの水泳競技をイメージした作品が最初の作品になったようです。

青木水理(おひるねアート)の年収はどうか!?


おひるねアートの先駆者として活動している青木水理さんですが、その年収はいくらぐらいあるのでしょうか。

まずその収入源となるのは企業案件、テレビCM、イベント開催日、実際のおひるねアートの作成などになってきます。

 

今はその需要がかなり多くなってきていて個人では対応出来ないので協会を作りました。

 

それらを考えると年収としてはおよそ500万円から600万円ぐらいではないのかと思います。

 

ベビーサインなどの講師をしていた時期よりも年収としては確実に上がっているとは思います。

 

また最近はスマートフォンが普及したということもありますし、子供の写真というのは昔からたくさん撮られる傾向があります。

 

そうなるとこれからの需要は今よりも確実に増えていくと思いますし、年収もそれにともない上がってくると思います。

 

またおひるねアートの認定講師としても青木水理さんは活動されていますからそちらでの収入もかなり見込めると思います。

スポンサードリンク

青木水理(おひるねアート)の教室やセミナーの評判は?


おひるねアートを日本全国、世界中に広めようと奮闘している青木水理さんですが、その活動、事業のなかに教室やセミナーがあります。

出典http://bolty.club

そこに参加された人たちの反応や評判はどうなんでしょうか。

 

まず、評判ですが悪いことは1つもありません。

 

教室やセミナーに参加した人たちが声を揃えて言うがかわいいの一言です。

 

そりゃ寝ている我が子だけでもかわいいのにそこにそんなアート的なことをやられたらかわいくないわけがありませんよね。

 

そしてもう1つ聞くのがやはり発想のすごさです。

 

おひるねアートは基本的には面での勝負になります。

 

写真なんかは奥行きもありますので3Dですがおひるねアートは2Dになります。

 

この特徴をなかなかつかめない人たちがたくさんいるのですが、そこは講師としても活動している青木水理さんのすばらしい技術を提供しています。

 

こんな発想なかった、空間を上手に利用しているなど驚きと賞賛の声がいつも多数あがります。

 

また実際の写真撮影での気をつけるポイント、家にあるもので簡単にできる装飾などもしっかりと教えてくれます。

 

青木水理さんの教室やセミナーはおひるねアートが初心者から経験者まで幅広く利用のできるものになっています。

青木水理(おひるねアート)の今後の経営戦略とは?


おひるねアートの先駆者である青木水理さんの今後の経営戦略は一体どういうことを考えがいているんでしょうか。

出典https://lineblog.me

まず第一の目標にしているのがおひるねアートの知名度のアップです。

 

世間一般的におひるねアートはまだまだ広まってはいません。

 

子供を持つ親ならば色々な写真を撮りたいと思い調べるかもしれませんが、子供がいない人からするとあまり興味のない話だと思います。

 

そんなおひるねアートを子供がいるいないにかかわらず広めること、おひるねアートでの世界平和を夢として話しています。

 

かなり大きな話になったかもしれませんがこのおひるねアートならそれも可能かもしれませんね、

スポンサードリンク

最後に


どうだったでしょうか。

 

おひるねアート協会のこと青木水理さんのこと少しはわかってくれたでしょうか。

 

マタニティフォトではありませんが、子供の写真を撮るというのは癒やされますし、しっかりとした記念を残すことができます。

 

またおひるねアートはすごくシンプルにできます。

 

無駄な道具もいりません。

 

カメラとちょっとしたアイデアがあれば誰にでも撮影できます。

 

今後の青木水理さんの活動を注目していきたいと思います。

 

以上、日本の実業家であり、日本おひるねアート協会の代表理事で、おひるねアートスタジオStoryトータルプロデューサー、アートフォトグラファーである、青木水理さんについての情報をお届けしました。

 

最後までご覧いただきありがとうございました。

関連記事は下をスクロール!

スポンサードリンク

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

関連記事はこちらからどうぞ!

スポンサードリンク

Category