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【上原仁⇒マイネット】経歴プロフィールや評判と炎上ってなに!?年収はいかに?

今回は、株式会社マイネットの代表取締役社長である上原仁さんの、経歴プロフィールや評判と炎上っっていったい何をしたのか、年収はどれくりあるのかということについて見ていこうと思います。

 

上原仁氏の経歴WIKIや評判などはマイネットと言う会社をご存知だろうか?あなたはオンラインいサービスという言葉を聞いたことはありますか?

 

今の時代は本当にオンライン、つまりインターネットが普及しまくっている時代です。

 

オンラインサービスというのはその中でもインターネット上でのサービスのことを言って、例えば音楽の配信、動画の配信、映画の配信、掲示板などなどそれはそれは色々な分野で見られます。

 

オンラインストレージと呼ばれる、インターネット上にデータを預けるサービスなんかもたくさんありますよね。

 

では、そんなオンラインサービスの中で人と人を繋ぐサービスと言えば何があるでしょうか?

 

例えば掲示板なんかもありますが、それはどちらかというとみんなでワイワイガヤガヤすることが目的であるものが多いと思います。

 

しかし、何か特定のことで人と繋がりたいと思ったときありませんか?

 

そういう人と人を結びつけるサービスを提供するのが株式会社マイネットです。

 

では、そんな株式会社マイネットとはどんな会社なのか、また代表取締役社長である上原仁さんとは一体どういう人なのかを見ていこうと思います。

 

ではでは、さっそくピックアップしていきましょう。

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上原仁のWIKIプロフィールや出身高校大学は?


さて、まずは、上原仁のWIKIプロフィールや出身高校大学について詳しく見ていこうと思います。

 

上原仁さんは、うえはらじんと読みます。

 

出身は、滋賀県守山市出身の実業家となります。

 

誕生日は1974年11月15日になります。

 

上原仁さんは、高校卒業までを滋賀で過ごしました。

 

高校は、滋賀県立膳所高等学校に入学して、卒業しています。

 

高校卒業後は大学に進学します。

 

大学は、神戸大学経営学部へ入学しています。

 

大学在学中には勉強はもちろん全力でやっていたのですが、大学付近に支店を構える家庭教師のトライで営業のアルバイトを3年ほど経験していました。

 

神戸大学となるとみんなが知っている大学で勉強が大変なのはわかりきっていると思いますが、その中でも、しっかりと自分でアルバイトをしてお金を稼いでいたということは大したものだと思います。

 

そして、なんとさらに飛躍しています。

 

それは留学です。

 

米国に1年間留学したのち大学を卒業しています。

 

勉強に家庭教師に留学にと、他人にはなかなか真似のできないことを大学在学中に経験をしていました。

 

そして、大学を卒業して、1998年にNTTに入社します。

 

かなりの大手に入社していますが、そこでは8年ほどの勤務をして退職していまいます。

 

退職後、株式会社マイネットを創業し、代表取締役社長に就任します。

 

創業にあたり、色々な人にお世話になったのは言うまでもありませんが、近江商人JINBLOGの運営者や株式会社ミクシィ代表取締役の笠原健治さんとの交友が深く、笠原さんはマイネットの創業時からの株主でもあることで有名です。

 

さらに、2005年3月からブロガーのためのオフラインイベント「RTCカンファレンス」を保田隆明さんと共催していたりまします。

そして、2015年には東証マザーズ上場を果たしています。

 

また、スマートフォンゲームの買収再生事業を営んでいることでも有名になっています。

上原仁の会社マイネットとはいかなる会社なの?


さて、人と人を結ぶということを事業として行っている株式会社マイネットですが、実際にはどういった事業を行っているのでしょうか。

主な事業は2本で、ゲームサービス事業の「PARADE」と相互送客ネットワーク 「CroPro(クロプロ)」という事業を行っています。

 

まず、ゲームサービス事業の「PARADE」ですが、ゲーム領域において初めて運営に特化したゲームサービス企業になります。

 

ユーザーにゲームを通じて「長くワクワクする空間を提供する」ことを目指しており、ゲームの再設計・新機能の開発・魅力的なキャラクターの創出・コミュニケーション体験の向上などを行っています。

 

次に相互送客ネットワーク 「CroPro(クロプロ)」ですが、これは、国内最大級のスマートフォンゲーム向けの相互送客ネッ トワークです。

 

現在106社 (2018年12月末時点)のスマートフォンゲーム事業者が参加しており、多くのゲームがCroPro上で相互 送客を実施しています。

 

相互送客とは各社提供のゲーム間におけるコラボレーションの実施や、ゲーム内にお互いのバナーを設置することにより、ユーザーを送客し合う取り組みのことです。

 

相性の良いゲーム間で相互送客を行うことで、参加企業は自社ゲームと親和性の高いユーザーの集客に繋がり、ユーザーの皆様は自分の嗜好に合ったゲームを手軽に見つけることが可能です。

 

つまりユーザー情報を共有して、よりよいゲームの開発、コラボレーションができるということにないます。

上原仁の年収や資産を調べる!


さて、さて、上原仁さんのことがと株式会社マイネットのことが少しわかったところで気になるのが、年収や資産ですよね。

まず一般職員の給料ですが、在籍3年から5年のプランナーで年収が約530万円、月給で言うと約40万円ぐらいだそうです。

 

かなりいい金額の給料だと思いませんか?

 

それだけいい企業で儲かっているのかなということがわかりますよね。

 

しっかりと賞与も出ていますし、ベンチャー企業で考えるといい待遇だと思います。

 

そんな株式会社マイネットの代表取締役社長となると年収は約1,000万円から2,000万円ぐらいあると考えられます。

 

また、資産の方ですが、起業したのが本人だと考えると自社株をかなり保有していることがわかります。

 

おそらくそれを考えると資産は億近い金額があると考えられると思われます。

やはり自分で会社を作ってそれが伸びていくと年収も資産もかなりの勢いで上がってくると考えられますよね。

上原仁の評判と炎上と言うキーワードがある!?


ある時ですが、上原仁さんの一言のツイートが炎上とまではいくかいかないか微妙かもしれませんが、炎上に至ったことがありました。

そのツイートが、「ありもしない妄想でメンバーの活動を否定することは本当にやめてほしい。ユーザーを愛して血の涙流して努力しても否定されて、それでも真摯に向き合っている者をまだなお叩きのめすか。なぜだ。彼らの姿を一度でも見たのか」という内容です。

 

これに対してゲームユーザーなどのTwitter民が大反発しています。

 

結構強い口調で言う人もいますが、上原仁さん自身は炎上商法をしようとかそういうことは全く考えておらず、ただ単に努力をしているということを伝えたかっただけな気がします。

 

その努力もユーザー側からしたら知るかって話しかもしれませんけどね。

 

とにかく、やはり影響力の大きい人ですから、発言には気をつけないといけませんよね。

マイネットの今後と経営戦略はどうなるのか予想


さて、最後tにマイネットの今後と経営戦略はどうなるのか予想しましょう。

まず間違いなく言えることが、これから先確実に伸びていく会社というわけです。

 

これは、今の現代に合っている会社であり、これから真摯にユーザーの声を聞いてそれを反映していきどんどん業績を伸ばしていくでしょう。

 

普通のゲーム屋とは違う、これから必要とされるところをうまくついてきています。

 

会社が大きくなるとそれだけ大変なことも多いでしょうが、それでもやりがいはあると思いますよね。

まとめ


どうだったでしょうか?

 

上原仁さんのこと、株式会社マイネットのこと少しはわかってくれたでしょうか?

 

分野としては激戦の中にある分野での起業ですが、自分たちのするべきこと、特徴をしっかりと理解して、それを伸ばしていこうと日々努力をしています。

 

それがオンリーワンになるときも近いかもしれませんね。

 

今後の活動に注目していきたいと思います。

 

以上、株式会社マイネットの代表取締役社長である上原仁さんについての情報をお届けしましまた。

 

最期までご覧いただきありがとうございました。

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